弱者であったクライアントの年商を、たった1ヶ月で1億以上アップさせ、業界から『ネットの策士』と呼ばれた加藤一郎の【逆探知マーケティング】メソッド。デジタルであるネットから、アナログである顧客の頭の中を逆探知せよ。

読書は、頭に定着させないと意味がない

インプットすることに熱心な方は、
毎月10冊以上のビジネス書他教材を読んだりして
いらっしゃるかもしれません。


しかし・・・・・

その知識、使えていますか?

本を読むとき、インプットするときは
赤ペンを持って重要な部分に線を引きながら読んだほうがいいですよ。

できれば、ノートにマインドマップ形式で
メモを取りながら・・・。

忘れるんで・・・。

手を動かして書かないと必ず忘れます。

これは、マジです。

100冊読んでも、1000冊読んでも

頭に残っていなかったら、読んでいないのと同じです。

読んだ時間は、いすれ無駄になります。

忘れると、結局、実践できないですよね(汗)


本を読むときは、赤線を引いておくと、
後日、本の内容を確認するときなんかに
ポイントがアタマに入りやすくなるので
赤線を引くのと引かないのでは、結果はぜんぜん違ってきます。

赤線を引かないとまた最初から同じ集中力で読み返しが
必要になってしまうので2度手間なんですよ(笑)