弱者であったクライアントの年商を、たった1ヶ月で1億以上アップさせ、業界から『ネットの策士』と呼ばれた加藤一郎の【逆探知マーケティング】メソッド。デジタルであるネットから、アナログである顧客の頭の中を逆探知せよ。

58歳にして起業して成功している人がいます。

人の悩みを解決してあげられるビジネスは永久不滅。

img.jpg


私はよく、コンサルしているクライアントさんに


「どんな業界でも、相手の

 悩みを解決してあげられるビジネスっていいよね!」


って言います。

悩んでいることを「プロ」だから解決できる。


これ、商売の王道だと思うんです。


お客さんは、そのプロが存在してくれなければ

一生解決できなかったものかもしれないのに、

その人がいてくれたおかげで解決できる。

ビジネスとして、お金うんぬんだけじゃなく

相手が助かる。


そんなビジネス

最高!!

ブラボー!


そんな、最高なビジネスしてるなぁ~と思うのが

私のお友達でもある

『モッチーママ』。←58歳にして起業!すげーーー


この度、モッチーママが

3月の『確定申告』や『経理』に深刻に悩む(であろう)副業のサラリーマン、主婦を


かなり救済してしまう


電子書籍を発表しました。

http://1papa2mama.jp/fukugyou/index.html

おめでとうございまーーーーす!

(^0^)(^0^)(^0^)(^0^)(^0^)(^0^)(^0^)(^0^)


目の付け所が違います。

一般書籍って、全国に広くいきわたる可能性という点で

良さはありますが、

映倫みたいに、検閲が入ってしまって

お上にとって都合の悪いことなんか書くと出版社からNG出たりします。


で、結局、出版されるとドラえもんの出来杉くんのような

当たり障りのないキャラになっちゃうことが多いんですよね。

わお!一番聞きたいことが書いてない~!とか。

そんな、みんなが『本当に知りたい情報』を提供するのが


   電子出版の

  本当の役割ですよ

「わしゃ、こういう電子出版は好きじゃ!」byいちろー

そして、


『みんなが心の底で思っているそんな怒りや不満』

『痒いところに手が届く』


を実現するには、

ちゃんとお客さん目線で、

「じぃ~っ」と見て、問題点を見抜く『プロの目線』が必要です。

そして、そんなプロでなければ解決できない問題を

解決するビジネスっていうのが

お客さんからお金をもらうことのできるビジネスであり、

社会貢献になるわけですよね。

実際、そういう

「困っている人」が助かって、

社会貢献になるビジネスは最強ですよ!


モッチーママ。58歳。


プロだわ。


すでに話題となって、マスコミ関係でも有名な方ですので、

一度、このパワフルなホームページを見てみてください。

こういう本気モードの起業家の人、大好き~♪

http://1papa2mama.jp/fukugyou/index.html


58歳の主婦でも起業できるんです!

という証明ですね!

前に、モッチーママに会って、

起業家としてその真剣な『志』

感動したから書いたんですっ!


しかも、すげーーーーーパワフル!

やる気マンマン!!!


おみそれしました・・・・。(汗)


そんな最高な起業家が日本中に増えればいいのにね!

萌える!!