弱者であったクライアントの年商を、たった1ヶ月で1億以上アップさせ、業界から『ネットの策士』と呼ばれた加藤一郎の【逆探知マーケティング】メソッド。デジタルであるネットから、アナログである顧客の頭の中を逆探知せよ。

言葉が、「ドメイン」となる日

今、ネットマーケティングの世界では、検索エンジン対策、ネットマーケティングのために
大量にドメインを取得することが流行しているんだけど、

これからの本当のドメインは、言葉になるだろう。

というのは、私のハンドルネーム「ネット策士」をYahoo!で検索すると
1位になる。

当たり前なんだけど、(笑)

みなさんは、

ある言葉で検索すると、自分のサイトが必ず1位になるような
言葉を持っているだろうか?

自分が必ず、1位になれる言葉を持っていると
人に伝えるときも便利だ。

人に自分の連絡先を聞かれても、

「Yahoo!で「●●●」と検索してよ!1位だからさ」

と言えば済む。

聞いた人は、その言葉を検索エンジンで調べればすぐに、
その人にたどり着くことができるというわけだ。

昔、TVのCMやTV番組では「http://●●●.com」へ今すぐアクセス

なんて、やっていたけど、

最近は、企業のテレビCMなんかは皆、「●●●で検索してね」という表現に
変わったのを気付いているだろうか?

そうなってくると、他の人が考える言葉とバッティングしちゃまずい。

なぜなら、必ず1位になれないかもしれないからだ。
じゃ、どうすればいいのか?

それは、簡単。
自分しか思いつかないような言葉を作ればいい。

つまり、これからは「造語力」がインターネットマーケティングに
必要になってくるということだね。


最近の企業のCMは、言葉で検索させることには気がついているようなんだけど
実は、まだ甘い。

大事なことに気付いていないようだ。

詳しくは、私の主催するネットビジネス天動説研究会で研究しているので、興味のある人はどうぞ!

デジタルのヒントは、アナログにあるんだよ。