売ろうと思うと売れませんよ。
「なかなか売れないんです~」
という人は、胸に手をあてよう。
たいがい、
・自分のことばっかり考えている。
・自分だけが儲かりたい一心。
・金のことしか頭にないとき。
そういうときです。
物が売れるときは、お客さんからの共感を得た瞬間。
共感を得られているときというのは、逆に
自分がお客さんの心を本当に理解したときでもある。
まるで、シンジとエヴァンゲリオンのように
バロムワンのように!(←若い人知ってる?)
顧客との心のシンクロ率が最高潮に達したときに
売上げが見えてくる。
・適切なレター
・適切な商品開発
・適切なコンセプト
・適切な広告(告知)媒体
などなど、普通に、見えてきます。
売ろう!売ろう!と思うと物は売れません。
買って!買って!光線が出ているときは、
顧客は、警戒するからです。
相手の気持ちを「心の底まで」理解し、
伝えよう、伝えたいと思ったとき、物は売れます。
(この原則は、商材開発も同じですが)
そういえば、
「彼氏が欲しい~」
とギラギラ眼になって、
”欲しい光線”を出しているときは、全くモテず
他のことに熱中しているときや
すでに彼氏がいるときに限って
告白される。
こういういことって、よくありますよね。
商売と似てます。(爆)
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