弱者であったクライアントの年商を、たった1ヶ月で1億以上アップさせ、業界から『ネットの策士』と呼ばれた加藤一郎の【逆探知マーケティング】メソッド。デジタルであるネットから、アナログである顧客の頭の中を逆探知せよ。

「なりきり力」

自分の商品を客観的に見れる人が成功する。

どれだけ客観的か?というのは、

「どれだけ自分に意地悪になれるか?」ということ。

(普通は、人間、自分が好きでっしゃろ?)

自分の商品に、

意地悪ばあさんのように、

悪口をリストアップしてみればいい。

自分に自分で悪口を言うのは勇気がいる。

ある意味、必要なのは、「なりきり力」。

「あんたんとこの商品、別にあんたのところから

 買わんでもいいでしょ?他でも買えると思うし・・・」


といわれたら????


それに対抗する反論が、自分の中から、

口をついて出てくれば

実は、それが

その商品のセールスポイント。

つまり、お客さんがその商品を

買わなきゃいけない理由。


一人コントのように、一人二役で
会話してみよう!(爆)