「なりきり力」
自分の商品を客観的に見れる人が成功する。
どれだけ客観的か?というのは、
「どれだけ自分に意地悪になれるか?」ということ。
(普通は、人間、自分が好きでっしゃろ?)
自分の商品に、
意地悪ばあさんのように、
悪口をリストアップしてみればいい。
自分に自分で悪口を言うのは勇気がいる。
ある意味、必要なのは、「なりきり力」。
「あんたんとこの商品、別にあんたのところから
買わんでもいいでしょ?他でも買えると思うし・・・」
といわれたら????
それに対抗する反論が、自分の中から、
口をついて出てくれば
実は、それが
その商品のセールスポイント。
つまり、お客さんがその商品を
買わなきゃいけない理由。
一人コントのように、一人二役で
会話してみよう!(爆)
